聖花の私的なおしゃべり

聖花(きよか)の日記です。

三連休は友人がくれたライブチケットで楽しみました

楽しみにしていた三連休は友人がくれたライブチケットを使って過ごしました。
好きなアーティストのものではなかったのですが、実際に行ってみると曲調もボーカルの声もすごくよかったです。
その場にいたファンの人たちとも仲良くなり、次のライブにも行くことにしました。
人生を長く生きていると好きなものは自分の中ではわかっているつもりでしたが、自分でも知らないものに惹かれることもあるようです。
友人のおかげで新しい世界を知る事が出来ました。
初日はライブで盛り上がって疲れたので、次の日からはお家でテレビを見ながら、ネットサーフィンをしながら何もせずソファでひたすらゴロゴロとしていました。
ゴロゴロして過ごすと休日なのにもったいないような気もしますが、体力を回復しておくことも大切なので、おなかが空いたらレトルトのものを温めたり、アパートの近くにあるコンビニエンスストアでお弁当や総菜などを買って食べて過ごしました。
自分自身の刺激を与えてくれるような画期的な休日もよいけれど、こうしてのんびりと過ごす休日もまた格別なものでした。
それから家に帰ってからは「大風水」という動画を観ました。
大風水動画
ソン・チャンウィが演じる李正根(イ・ジョングン)
イ・イニムと国巫の間に出来た息子です。
睦地(モク・チサン)の実の母であるワン・ヨンジによって育てられます…。

沖縄旅行で行った美ら海水族館の思い出

先月、うまく有給休暇が取れたので、従妹と一緒に沖縄へ旅行に行ってきました。
一番の目的は、美ら海水族館ジンベエザメを見ることです。
宿泊していたホテルの前から路線バスに乗り、南国の雰囲気が漂う沖縄の街並みを眺めながら、水族館へ向かいます。
水族館の入口にあるジンベエザメのモニュメントを見て、テンションがますます上がりました。
美ら海水族館は、4階から入館して1階の深海エリアへと降りていきます。
お目当てのジンベエザメは、2階の黒潮の海エリアにいました。
大水槽には大小さまざまな他の魚もたくさんいますが、ジンベエザメの存在感は別格です。
堂々とした姿とゆったり泳ぐ様子は、大水槽の主のような、王様のような感じでした。
正面に設置された席に座ってじっと眺めていたら、海の中で魚たちを見ているような気分になれて楽しかったです。
美ら海水族館には、敷地内に5種類のウミガメが飼育されているウミガメ館とマナティー館がありました。
マナティーはもちろん、ウミガメを5種類も見られることは一般的な水族館ではなかなかないので、じっくり見ることができて面白かったです。
沖縄の青い空と波音をバックにしたイルカショーも良かったし、とても素敵な思い出になりました。

同僚と一緒にご飯は牛丼を選ぶことが多くなりました

仕事をしている時の最大の楽しみは、仲のよい同僚と一緒にご飯を食べることです。
ご飯を食べている時は、同僚との会話で仕事を忘れることができます。
体を動かすことの多い仕事なので、ゆっくり座りながら食べるご飯は最高です。
午前中の疲れが消えるので、午後からの仕事もがんばることができます。
昼食する場所は、休み時間を利用して会社の近くのレストランなどです。
しかし、今週は仕事が忙しいので、外出して食べてくることができません。
会社の空いている部屋を使い、同僚と一緒に食べるようにしています。
お弁当を用意してくることもありますが、時間がない時には牛丼などが主な昼食のメニューです。
会社の近くには、数件の牛丼屋さんがあるので味の違いを確かめるのが楽しみになりました。
最近わかってきたことは、同じ牛丼と呼ばれているメニューでもお店によって使っている材料や味に大きな違いがあることです。
牛丼にかけてあるつゆの分量にも違いがあり、毎日食べていても飽きることがありません。
お昼休みが近づいてくると、同僚と何処の牛丼屋さんにしようか悩んでしまいます。
毎日のように同じメニューが続いていますが、同僚と一緒に食べるご飯は最高の美味しさです。
それから週末は奮発して神戸牛をお取り寄せしようと思ってます。
神戸牛お取り寄せ
調べてみると肉質の良いものだけが選ばれるので、神戸牛として売ってるお肉で美味しいくないお肉は存在しないということになります。
部位などもいろいろありますので、お好みで様々な食感や、和牛特有の脂の味が楽しめます。
また、味付け方法などによっても、多少の味の美味しさの違いは出てきます。

同期とかわいいカフェで素敵な時間を過ごしました

今日は仲の良い同期とショッピングを楽しんできましたが、その帰りにカフェでお喋りをして来ました。
何も下調べもせずに、歩き疲れたのでふらりと立ち寄ったのですが、これが本当に良いカフェでした。
店内は白を基調としてインテリアや内装になっていて清潔感がありましたし、カーテンはレースになっていてとてもかわいい雰囲気です。
椅子はソファ席になっているテーブルが多く、歩き疲れた身には背もたれにもたれて深く座ることが出来るのは最高でした。
ケーキとドリンクがセットになっているケーキセットを注文しましたが、ケーキにはバニラアイスとチョコアイスが付いて来てお得感があります。
アイスコーヒーも大きめのグラスにたっぷりと注がれていました。
カフェのドリンクは美味しいけれど量が物足りない、ということが多いので、この量は嬉しかったです。
スタッフの方もとても親切で、メニューの説明も丁寧でした。
可愛い雰囲気のカフェだけあって女性客ばかりでしたが、騒々しさは無くゆっくりできました。
知る人ぞ知る隠れ家的なカフェだったので、また近くに立ち寄った時はぜひ訪れたいです。
それから健康に気を使って、しかも美味しいのが「スロージューサー」で作るコールドプレスジュースだって同期に教えてもらいました。
スロージューサー
同期のおすすめはヒューロム・H-AAで、完全無償修理保証が5年ついており、日本でも初めてのスロージューサー専門メンテナンスセンターが完備しているそうです。
十分に整った施設やメンテナンス工場があり、ジューサーの細部までも細かく点検していますので、いざという時にも安心して任せられるみたいでした。

日帰りで石川を観光してグルメを堪能

学生時代からの友人とずっと石川を観光してみたいという話をしていて、1週間前にやっと実現させることができました。
日帰りということもあって、たくさんのスポットを観光することはできませんでしたが、私たちが最も行ってみたかった近江町市場を訪れることができたのです。
友人も私も海鮮が大好きで、新鮮な海の幸を堪能することを心から楽しみにしていました。
まず最初に訪れたのは、海鮮丼で有名なお店でした。
このお店のことはガイドブックを見て存在を知り、掲載されていた写真に心を引かれてしまいました。
丼からこぼれ落ちそうなほどたくさんのネタがのっていて、写真を見る度に食べたいという欲求が募っていったのです。
有名なお店だけあってかなり混雑していて20分ほど並びましたが、並んでも食べる価値がある海鮮丼だと実感しました。
種類豊富なネタはどれも新鮮でおいしく、かなりのボリュームでしたがあっという間に2人とも完食してしまったのです。
そしてその後は、デザートとしてアイスクリームを味わいました。
抹茶のアイスクリームがとても濃厚で友人も私もすっかり気に入り、海鮮丼が満腹だったにもかかわらず別腹と称して食べてしまったのです。
あっという間の日帰りバスツアーでの観光でしたが、人気のグルメを堪能することができて良い思い出となりました。
日帰りバスツアー人気

休日は自宅で泥酔するまでお酒を飲みます。

月曜日から金曜日まで仕事漬けの毎日。
ようやく家に帰ったとき疲れを癒してくれるのはやっぱりお酒です。
金曜日や土曜日の夜なら、自宅でどんな泥酔するまで飲みすぎても、来週の仕事に差し支えないからオッケーです。
会社の帰りに、コンビニやスーパーでその日に飲みたいお酒を選ぶのも楽しみの一つ。
ワインやビールでも、ちょっと普段には飲まない変わった物やオシャレなものを選ぶとテンションがあがります。
家に帰ったらお気に入りのグラスに注いで好きな音楽を楽しみながら一人で飲むのはリラックス出来ていい時間です。
本当に親しい友人となら、2人で飲むのも楽しいですね。
ちょっと飲みすぎても翌日が休日なら気にせず好きなだけ飲めます。
外で飲むとお金もかかるし、泥酔すると迷惑もかかります。
バタンキューでベッドに潜り込めるのも家飲みのメリットの一つです。
そして日曜日は朝遅く起きてから動画三昧です。
今見てるのは「警視庁いきもの係」という動画です。
動物を通して見えてくる事件を鬼警部補・須藤友三と動植物管理係の新米巡査の薄圭子が解決していくといくストーリーは動画でも楽しく観ることが出来ます。
動物の生態がわかりますし、動物好きはもちろん、動物にあまり興味がないという人も見ていて楽しむことが出来るのがいいです。
警視庁いきもの係動画

仕事は失敗があっても同期と助け合いをするものです

社会人になってから結構な年数が経ちますが、入社した頃から一緒に働いている同期というのはいつも仕事の中で助けてくれることが多いので私は味方だと思っています。
もちろん相手方はそう思っていないかもしれませんが、私は失敗をすることが多く、上司に起こられてしまったり、このまま会社にいられるかどうか位のミスをすることもあるので、助け合いをしてくれる同期の存在は大変心強いです。
この前は書類の不備がないかを確認していた所、仕事仲間が見つけてくれて失敗を未然に防いでくれたので、これも助けあいの一つだと感じます。
もちろん私は助けられてばかりではなく、部下や同僚のミスをかばうこともあります。
その時には後でお礼を言ってもらえることが多いので、私も社会人として成長したんだなあと実感できる出来事です。
助け合いがあってこその仕事であり、チームワークや仲間意識はそこから生まれてくるんじゃないかなあと、ふと気がついたので1人で頑張ってきたわけではなくみんなの助けがあってここまで来たんだなあと通関しています。
同期はみんな優しい人ばかりで私より遥かに仕事が出来る人物ばかりなので、この人たちと助け合いが出来る私は幸せものです。